noteマネーのリスト機能では、お気に入りの銘柄をテーマごとにまとめて管理できます。
作成したリストは記事に埋め込み、読者に共有できます。
目次
概要
リスト機能を使うと、個別株・投資信託・ETF・指数などを目的に合わせて整理できます。
作成したリストは~~通常は~~noteマネー上では自分だけが確認できますが、記事に埋め込むと、その記事上で読者も閲覧することができます。
リスト機能でできること
- 銘柄をテーマごとにまとめられます。
- リストは最大10個まで作成できます。
- 1つのリストには最大500件まで銘柄を追加できます。
- 作成したリストの名前は変更できます。
- リスト内の銘柄は並べ替えできます。
- リストに追加した銘柄は削除できます。
- 作成したリストは記事に埋め込めます。
- リストを有料エリアに配置すると、購入した読者だけに見せることができます。
使い方
リストを作成する
- noteマネーの銘柄リスト画面を開く
- [ +新規リスト ] を選択
- リスト名を入力
- [ 保存 ] を選択
リストに銘柄を追加する
- リストに追加したい銘柄を開く
- [ お気に入り ] ボタンを選択
- 追加先のリストを選択
※追加先の選択画面から、新しいリストを作成することもできます。
リスト内の銘柄を並べ替える
- 銘柄リスト画面を開く
- 編集したいリストの設定メニューを開く
- [ 編集 ] を選択
- 銘柄名の左側にある並べ替え用のアイコンをドラッグして順番を変更
- [ 保存 ] を選択
リスト名を変更する
- 銘柄リスト画面を開く
- 名前を変更したいリストの設定メニューを開く
- [ 設定 ] を選択
- リスト名を変更
- [ 保存 ] を選択
記事にリストを埋め込む
- 銘柄リスト画面を開く
- 埋め込みたいリストの共有ボタンを選択
- [ リンクをコピー ] または [ 記事を書く ] を選択
- 記事の編集画面にリンクを貼り付ける
リストを記事内に埋め込む位置は自由です。
無料エリア、有料エリアのどちらにも配置できます。
注意事項
- 一度削除したリストは元に戻せません。削除する前に、削除するリストに間違いがないかご確認ください。
- リストは最大10個まで作成できます。
- 1つのリストに追加できる銘柄は最大500件です。
- 作成したリストは、noteマネー上では自分だけが確認できます。
- リストを記事に埋め込むと、その記事上で読者に表示されます。
- 有料エリアにリストを配置した場合、記事を購入した読者だけに表示されます。
よくある質問
Q. 作成したリストは他の人に見えますか?
A. 作成したリストは、noteマネー上では自分だけが確認できます。記事に埋め込んだ場合は、その記事上で読者に表示されます。
Q. リストを有料記事の中に埋め込めますか?
A. はい。無料エリア、有料エリアのどちらにも埋め込めます。有料エリアに配置した場合、購入した読者だけに表示できます。
Q. リストはいくつまで作成できますか?
A. 最大10個まで作成できます。
Q. 1つのリストに銘柄はいくつまで追加できますか?
A. 1つのリストには最大500件まで銘柄を追加できます。
Q. リストを削除したあとに元に戻せますか?
A. いいえ。一度削除したリストは元に戻せません。記事に埋め込んでいる場合は、その埋め込みも一緒に消えるためご注意ください。
なお、埋め込みされたリストが削除された場合、記事内のリストが埋め込みされていた箇所には「お探しのページは見つかりません」と表示されます。
Q. 記事に埋め込んだ銘柄リストを更新するとどうなりますか?
A. リストを編集・更新すると、記事に埋め込んだ銘柄リストにも自動で反映されます。銘柄の追加・削除や並び替えなども同様に反映されます。